【結果に拘れ!】 | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県

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2022年 8月 3日 【結果に拘れ!】

こんにちは1

 

よくおだじまって

読み間違えられ

よく名前を隼人って

間違えられる

1年担任助手の

小田島隼斗です!

 

正しくはおだしまです

なまえは隼人ではなく隼斗です

間違えられるとシックなので

覚えて欲しいです…!!

話変わりますが

昨日の小林さんのブログにも

過去の僕のブログにもある通り

時間見つけて

自分なりに

頑張ってます!

 

目標のために

毎日頑張っている人は

日本中

いや世界中に

何十億といるはずです

頑張っているのは

自分だけじゃない!

そのことも

勉強のモチベーション

になり得るのではないでしょうか

 

自分なりに

毎日

成長していきましょう!!

 

長くなりましたが

本題に移りましょう!

今日は

「結果に拘れ!!」

というテーマで書いていきます

 

何事も過程も大事ですが

1番重視されるのは

「結果」

ですよね

結果が出なくても

頑張った事で得られるものはあると思います

だけど

目標をもって

長期間頑張ったのに

結果が出ないと

今まで自分は何をしてきたんだろう?

今までの時間無駄だった…

と思ってしまうかもしれません

 

結果に拘るとはどういうことでしょうか?

具体的にどんな事なんでしょうか?

 

多くは受験で言えば

模試または受験本番に

今までの成果が

100%だせるように

ガチで挑む(?)

ということだと思います

 

自分は

「結果を出す=目標を達成する

為の最大限の努力を

常に心がけて生活する」

そういう態度が

「結果に拘る」

ということだと思います

 

 

ここで僕の夏休みの失敗談を

話したいと思います

 

夏休みって終わって振り返ると

長かったようで短いんですけど

夏休みの途中は

長いな~って感じるんですよね

(僕の見解です笑)

そう思ってしまった

1年前の僕は

勉強しなきゃいけないことは

分かっていたので

毎日朝登校閉館下校してました

そして

東進に来る前、

帰った後も

勉強してました

 

しかし

今、勉強の質が伴っていたかと

聞かれると

YESとは答えられないです

それはなぜか

本来、勉強が

「受かるための勉強」

であるべきなのが

「勉強のための勉強」

になっていたんです

 

勉強が目的化

してしまった事が原因で

夏明けの模試で

納得のいく

結果を出すことが出来ませんでした

 

勉強は

皆さんの志望校に受かる!という

目標を達成するための手段に過ぎません

 

今、自分に問いかけてみてください

受かるための計画が

日々に勉強に落とし込めていますか?

勉強が目的化していませんか?

 

去年の僕みたいに

勉強のための勉強

になっている人は

今はまだ夏休み中盤ですから

自分を見直して

修正していって下さい!

まだ間に合います

 

受験生活は長いです

夏はもちろん超大事ですが

秋から冬の時期・直前期も

同じくらいに超大事です

そう考えると

今、自分の勉強を見直していって

少しでも良いものに

更新していくことは

とても大事です

 

まずは

残りの夏休み

最大限の努力で

結果に拘る高校生になるのを

願っています

 

 

 

今日はこれで終わり!

最後まで読んで頂き

ありがとうございました^^

 

明日のブロガーは…

ウォンバットが好きだったような…

ちょっとウォンバットに似ているような

あの担任助手です

(褒めてます)

 

お楽しみに!!