入試本番の体験談 | 東進ハイスクール取手校|茨城県

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2021年 1月 10日 入試本番の体験談

こんにちは!

絵を描くのが好きな松本です!

これ言われても怒らないですよ笑

公表してないだけで隠してるわけじゃないので笑

上手いと言われてしまうと恐縮ですが

絵を描くのは昔から好きでよく描いています。

 

 

さて今日のテーマは、

入試本番の体験談!

ということで

私のやらかしたシリーズをお届けいたします。

 

1.併願校の試験時間を把握していなかった

 

私は私大をかなりの数受験していて、

一つ一つの併願校の対策に

あまり時間をかけれられませんでした。

だからといって何の言い訳にもなりませんが、

英語の試験時間はどこも大体90分

という思い込みをして、

正確な試験時間を把握していなかったんですね。

 

そしてある併願校の試験当日の朝。

何気なく受験票を眺めていたら…

あれ?試験時間75分じゃない…?

いやびっくりしましたね。

でも気付いた時には試験開始の30分前くらい。

どうしようもありません。

即座に各大問にかけられる時間を

計算し直して、なんだか

よくわからないまま試験スタート。

 

もともと過去問解いてる段階で

90分だとちょっと時間余るかもなあ

とか思っていたので(そこで確認すべき)

結局解き終わったんですけど

ほんとに焦るので各大学の試験時間は

しっかり把握して試験に臨みましょう。

いや当たり前のことなんですけどね…

私みたいな人がいたら大変なので一応…

 

(実はこの日の入試のあと、

他にも試験時間分かってないとこ

あるんじゃないかと思って全部見直したら

国立の試験時間も勘違いしてました。)

 

 

 

2.受験番号を書き忘れる

 

大本命の大学の3学部受けた中の最初の日程のことですね。

その大学は、解答用紙が何枚かに

わかれていてそのすべてに受験番号とかを

書かないといけなかったのですが

私はその中の1枚に番号を書き忘れました。

しかしこれはわざとではないので

まだ私は気付いていません。

 

そして試験中、極度の緊張の中、

試験官が私の解答用紙をスコーン!!

と指ではじいて通り過ぎていきました。

何が起きたのかわからなくて、

なんか不正を疑われたのかと思って

心臓飛び出そうになりました。

 

結局それで書き忘れを教えてもらったおかげで

そのまま提出することはなかったのですが、

教えてもらえるところばかりではないでしょうし

普通にめちゃくちゃ焦るので

受験番号や氏名の書き忘れには

皆さん気をつけてくださいね!

 

ただの私のやらかし録でしたが

何か役に立つ情報はあったんでしょうか…

 

みなさんも同じようなやらかしをしないように

前日は準備をしてしっかり寝て焦らず

行動できるようにしておきましょう!

 

試験会場に行くまでに迷子になって

試験に間に合わなくなったとかも大変なので

行き方とかしっかり確認しておいてくださいね!

ちなみに私は帰りに東京駅で迷子になって

東京駅の中を2周くらいぐるぐる歩き回りました。

 

それでは今日はこのへんで終わります!

 

 

明日のブロガ―は、

おそらく今日

振袖を着ているであろうあの人!

成人式も満足にできなくて

ほんとに大変な世の中ですね…

 

明日もお楽しみに!!