受験で一番つらかったこと | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県 東進ハイスクール取手校|茨城県

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2021年 10月 13日 受験で一番つらかったこと

こんにちは。1年の鶴間茜です。

前回の門脇から、よく水を飲む人

と言われましたが、

水ではなく、炭酸水です‼

高校生の時から、炭酸水が家に箱買いされて

いたので、毎日炭酸水を持ち歩いています。

東進に来る前に、リュックの中で

かなりシェイクされていたみたいで、

席に着いて、飲んだ時に

炭酸水が飛び出て、

机がびちょびちょになってしまったことも

あります。

その時は、思わず声がでましたね。

 

高校生の時は殆ど、動かなかったので、

ペットボトルを落ち歩いていても、飲むのは

2口ぐらいと、非常に健康に悪い生活を

していたなと、思います。

健康や美容のためにも

1日2リットル飲むと良いらしいので

高校生の皆さんも

水分不足にはお気を付け下さい。

 

今回のテーマは

受験で一番つらかったこと

です。

わたしは、門脇とは違い

受験で辛い時期がたくさんありました。

私は、模試の結果で一喜一憂する

人間だったので、

模試の後はすごくつらかったです。

自分が勉強を頑張っていたのに

全く結果に出ないことは、

自分を全否定されているような

気がしてならなかったからです。

 

私は、模試で良い結果が出ない時は

辛いし、苦しくて、

家で1時間くらいわんわん泣いて、 

おかあさんや、姉にたくさん

励ましてもらい、その後すぐに勉強を

始める。

というルーティンが結構多かったです(笑)

母や姉にしっかり向き合って

もらえてよかったなと思います。

 

一番つらかったことは

決め切れないです。

というのも

受験期はずっと辛かったからです。

駅で他学年の人や他学校の人

が楽しそうにしているのを見て、

凄く苦しかったです。

自分で選んだ道なので、

文句を言える立場ではないですけどね(笑)

 

しかし、私の周りには

同じように勉強し

同じように大学を目指している

友達が多かったので、

凄く恵まれていたなと

今感じています。

お互いにライバル視しあって、

お互いに慰め合って

凄く貴重な思い出です。

 

 

 

受験生にとっては、

もう少しで本番がやって来ますね。

本番は自分がどんな状況であっても

ちゃんとやって来ます。

 

 

受験勉強が辛くなって当たり前です。

頑張っている証拠ですから。

皆さんは、まだまだ

伸びる可能性を秘めています。

諦めてしまう事も多いでしょうけど

ここまでやってこれた

みんななら大丈夫です。

さいごまで諦めないこと。

これシンプルだけど、すごく

大事ですよ!!!!

 

第一志望校合格

応援しています。

 

 

つぎのブロガーは、わらい声に特徴のある人です!

お楽しみに!!