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2021年 4月 22日 学部紹介

 

こんにちは!担任助手2年の松本です!

 

ブログを書くのがすごく久しぶりで、

たぶん2年生になってから初ブログ!

 

あと、髪の毛ばっさり切ってから

1年が経過しようというこのタイミングで

やっと上の写真変えました笑

 

 

ちょっと昨日の藤原さんの

紹介に突っ込んでいきたいと思います

 

①英語ができるイメージ

 

そうですねー

受験生の時は英語は比較的得意でした。

ただこれは本題の話にも通じるのですが

喋ったり聴いたりと実用英語になると

あまり得意とは言えないのが悲しいです…

 

 

②大先輩藤原さんのことをポンコツって言う

 

これはなんか、生徒時代から言ってますね…笑

もはや何がきっかけで言い始めたのか

記憶が定かではありませんが、

未だにちょいちょい言ってます。

ちょっといじっちゃうくらい

話しやすいってことで!笑

 

 

③最近大人っぽくなったと感じる

 

そうなんでしょうか。

自分ではよくわかりませんが…

 

 

 

…え、老けた??

 

そういう意味ではないことを願います笑

 

 

 

 

前置きが長くなってしまいましたね。

そろそろ本題に入ります。

 

 

今日も昨日に引き続き

 

学部紹介

 

ということで、

自分が所属している

 

千葉大学 文学部

 

について紹介していきたいと思います!

 

 

千葉大学文学部は

 

①行動科学コース

②日本・ユーラシアコース

③歴史学コース

④国際言語文化学コース

 

の4つのコースにわかれています。

 

自分は④の国際言語文化学コースに所属しています。

 

 

①は心理学とか、文理どっちもいるので

数学とか理系っぽいことも結構やってると思います

②は日本文学やユーラシアの遊牧民の文化とか

③は歴史(歴史学コースに知り合い0なので雑ですみません…)

④は主に欧米の文化や言語について

っていう感じです

 

このコースは入試時にすでに選択しているので

ぶっちゃけ私は国際言語以外のコースが

何をやっているのか全然知りません。

 

ということで今日は文学部というよりは

国際言語文化学コースの紹介になります。

興味が無い人ごめんなさい。笑

 

 

国際言語では、

更に4つの専修に分かれており、

英語圏文化  ヨーロッパ圏文化

言語構造  超域文化

のうちから1つを選んで

2年生から専門的なことを学びます。

これは2年で選択しますが後で変更もできます。

 

ただ、私たちのコースには専修ごとの

必修科目というのが存在しないので

自分の専修と関係なくても興味がある科目は

割と自由に履修することができます。

 

私は超域文化専修で、

この専修では地域的にも学問的にも

枠にとらわれない研究ができるようになっています。

 

今年はアメリカ文化とか

英語史の授業を多くとっていて

翻訳の仕方とか比較文化とかを

やっていきたいなあと思っています。

 

あと、国際言語では専門外国語

というものがあります。

英語 フランス語 ドイツ語

スペイン語 ロシア語

の中から一つ選んで

その言語を専門的に学んでいきます。

 

自分の専門外国語は英語なので

今年の授業は英会話や英作文など、

全部英語の授業が5個以上ありますね。

 

結構大変ですが、

英語ペラペラになれるように頑張りたいです!

 

 

それでは今日はこのへんで!!

他に何か気になることがあったら

ぜひ聞きに来てください!

 

 

 

明日のブロガ―は

 

①始まったら止まらないマシンガントーク

②でも実は人見知り

③勤務一緒の確率高すぎ笑

なあの人!!

 

お楽しみに!!