担任助手としての一年 | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県 東進ハイスクール取手校|茨城県

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2021年 3月 23日 担任助手としての一年

どうも、こんにちは!

 

担任助手新二年の関谷です

 

 

 

そろそろ大学生も新学期が始まる頃で

必修以外に何を取ろうか

迷っているところです

 

二年になると

専門科目が多くなり

全部取るわけにもいかないので

かなり悩んでいます

 

対面も増えて来るそうで

なかなか怖いですね・・・

 

 

 

さて、今日のテーマは

「担任助手としての一年を振り返って」

ということで

いつものごとく

真面目くさくなるかもだけど

思ったことをそのまま書いていくので

暖かな目でご覧下さい

 

 

個人的には

この一年は

とても長かったように感じました

pandemicの影響もあるでしょう

 

振り返れば去年の4月

担当の生徒を持ち始めて初っ端

電話での初回面談

からの

「朝礼」「夕礼」

という

異例の行事からスタートしました・・・

 

大学生になったということもあり

生活が急変し

腹が嘆息するあまり

“東進ゼリー生活”が始まっていたりもしました・・・

 

 

自分がこの一年東進に関わってきた中で

特に印象深かったのは

 

担任助手は

いわゆるTutorとは

違うということです

 

 

東進をひっくるめた

塾のアルバイト≒Tutor

というものには

「自分の担当科目を教える」ことが主

という固定観念があったのですが

 

東進はもはや

それがメインどころか

(それは前提という感じで)

 

「生徒を導く」

存在であることに

ふと実感を覚えました

 

これはTutorというよりむしろ

Teacher

(あるいは「導く」→Leader)

だと思います

 

面談や受付を通して

生徒一人ひとりに

たくさん関わって

たくさん向き合って

共に進んでいく

 

まるで、先生と生徒のような関係に見えます

 

他の塾がどうか分かりませんが

学校とは別にこういう場所がある

唯一無二といいますか

「東進“ハイスクール”」と謳うほどのものが

ここにはあると感じました

 

そして、生徒に身近に関わることで

自分にとっての気づきも生まれ

これまでにない充実した一年になったと

素直に言うことができます

 

ここまでたくさんの経験を積むことができて

一年なのに

二年分の成長を遂げたような

気がします

 

凄く恵まれた環境だと思います

だからこそ、今

東進にいるみなさんは

その環境にいること、いられることを

誇りに思ってほしい

 

そして、存分に活用してほしい

 

自信をもって合格するためにも・・・

 

そしてその後、みなさんが

一流のLeaderになるためにも・・・

 

 

 

さて、今日はこの辺で終わります

 

最後まで見てくれてありがたや

 

 

 

さて、次回のブロガーは

ツーブロックがきまっている

あの人です

 

 

最近、自分も地味にこの髪型にしちゃってるんですが

何故か韓流の人に見えるようです

どうすればいいんだ・・・

 

 

はい、次回もお楽しみに!

 

 

 

ではまた!!