担任助手になったきっかけ(小林ver.) | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県

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2022年 11月 25日 担任助手になったきっかけ(小林ver.)

 

こんにちは!

 

担任助手3年の小林です!

 

 

最近は大学3年生ということで

就職活動で大忙しで、

校舎に足を運ぶ機会が

少なってしまっていますが、

校舎に行くと

みんなの頑張っている様子が見れて

自分も頑張ろうと思えています!

 

 

高3生はもちろん、低学年のみんなも

同日がせまり、重要な時期です!

一緒に頑張りましょう!

 

 

 

本題に入ります!

今日も担任助手になったきっかけ

というテーマで書いていきたいと思います!

 

 

 

私が担任助手になった理由は、

一言で言うと、

取手校を離れるのが寂しかったからです。(笑)

 

 

 

私は、高校1年生の時に

この取手校に入学し、

部活もやっていなかったため、

高校生の時は、

高校のほかは

ほとんどこの校舎で過ごしていました。

 

 

 

そして、この校舎には

受験勉強をする中で、

色んな思い出がありました。

 

 

 

毎日座っていた今は無きPC44とか、

担任助手の人とたくさん話した受付周り、

模試後必ず泣いていた面談ブースとか(笑)

 

 

そんな思い出がいっぱいの取手校を

卒業するとなった時に、

今度は担任助手という立場で、

「この取手校に貢献していきたい」

という気持ちが芽生え、

気づいたらもう3年も担任助手をやっています(笑)

 

 

 

 

ありきたりな理由かもしれませんが、

仕事をする上では

やはり好きという気持ちは

欠かせないと思います。

 

自分のやりたい思うこと、

好きだと思うことのために

全力で頑張ることは

大事なことです!

 

みんなも行きたい志望校にいくために

一緒に受験勉強を頑張りましょう!

 

 

 

今日はこの辺で終わります!

明日もお楽しみに!!