担任助手になったきっかけ | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県

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2022年 11月 23日 担任助手になったきっかけ

 

皆さんこんにちは!

 

最近部活の女子に

 

板谷君って人間味ないよね~(笑)

 

と言われた

 

板谷です

 

 

めっちゃ悲しかったです…😢

 

というのも、

 

大学って敷地も人口も広大なので

 

高校みたいに

 

普段部活で一緒の人と同じ教室で喋る

 

なんてことはほとんどないです

(受けている授業が違うのが普通なので)

 

 

休み時間などに連絡して集まるくらいしか

 

友達と意図して会うことはできない気がします

 

 

僕は部活でも内向的なので

 

普段男子としか喋らないため

 

弓道をやっているところしか

 

見たことが無い女子にとっては

 

人間味が無いように見えたわけですね(笑)

 

 

皆さんは進学しても

 

幅広い人間関係を築きましょう

 

 

ちなみに昨日小泉担任助手が

 

言っていた「ら」というのは

 

ラーメンのことだったようです

(気づいた人いますかね?)

 

 

このブログを書いた日は彼と一緒に

 

牛丼を食べました

(ラーメンは?)

 

 

というわけで謎の話題から始まった

 

今回のブログのテーマは

 

 

担任助手になったきっかけ

 

 

です

 

 

なかなか興味深いテーマですね~

 

普段担任助手と話しているだけでは

 

得られない情報なのではないでしょうか?

 

 

早速僕が担任助手になろうと思った

 

きっかけについて話していこうと思います!

 

 

出鼻挫きますが

 

ぶっちゃけ僕自身

 

今でも担任助手という役割に

 

合った人財ではないと思っています

 

 

コミュニケーションが特別上手いわけではないし

 

学力が高いわけでもない

 

さらに仕事をうまくこなせるわけでもない

 

 

こんな僕がどうして担任助手を

 

やりたいと思ったのか

 

しっかりとした理由があります

 

 

生徒時代、主に受験生ですが

 

僕は勉強面に自信がありませんでした

 

 

模試の成績は上がらないし

 

本当に志望校に受かるのか?

 

といった日々が続いていましたが

 

高3に進学してチームミーティングが変わって

 

当時まだ新人だった沖田さんが

 

担当のチームになりました。

 

 

生徒時代に尋常ならざる努力を重ねた

 

沖田さんはその経験を活かした指導で

 

僕の努力の限界を超えさせてくれました。

 

 

成績がぐんと上がる時期もあり、

 

段々勉強に自信が持てるようになりました。

 

 

例え成績が伸びない時期があっても

 

誰よりも努力してるという自信は

 

勉強のモチベーションを支え続けてくれました。

 

 

今考えても、限界まで努力することを通じて

 

沖田さんは僕という存在を

 

大きく変えてくれたと思っています。

 

 

そのように

 

この人のおかげで人間として大きく成長出来た

 

と言われるような人財になるために

 

僕は担任助手になろうと思いました

 

 

いかがでしたか?

 

普段の僕からは考えられない

 

しっかりとした理由でしたね(笑)

 

 

最近のブログは僕以外にも

 

様々な人が異なる理由で

 

担任助手になったきっかけを

 

話していますので

 

そちらもぜひ見に行ってください!

 

 

取手校に通っている生徒が

 

将来高い志をもって

 

担任助手を目指してくれたら嬉しいです

 

 

今回のブログはここまでです

 

 

次回もお楽しみに~