担任助手を2年やって感じたこと | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県 東進ハイスクール取手校|茨城県

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2021年 3月 27日 担任助手を2年やって感じたこと

どうもおはこんばんにちは。

担任助手大学新3年生の藤原壮志です。

上の写真を撮ったときは

まだ担任助手なったばかりのときで

初々しいですね。

上の写真と今の自分どれくらい違いますか?

教えてください。

 

そういえいば、新しく新大学1年生の担任助手が

受付に現れ始めましたね。

正直まだ自分的に生徒感が抜けなくて

違和感しか感じません。(笑)

かわいくて仕方ありません。

もっと仲良くなりたいですね。

コミュ障頑張ります。(笑)

 

ってな感じで、、、

今日のテーマは

 

担任助手を2年やって感じたこと

 

ということで、、、

 

 

 

めっちゃムズイ

そしてハズイ

 

 

つまらないかもしれないですが

見てやってくだせー。

 

担任助手を2年やって率直に感じたことは

 

自分はまだまだだな~

 

です。

 

自分が担任助手なりたての頃の

担任助手3年目の先輩は頼もしすぎたのに

これから3年目を迎える自分は

果たして1年生から頼もしく思われているのでしょうかね。

かっこいい背中を見せられたら最高なのですが、

できているとは思えません。

 

頼れる先輩になれるように頑張ります!(笑)

 

 

 

あと、他に感じたことと言えば、

他のアルバイトよりも課題解決力が求められることですね。

自分は担任助手以外のアルバイトをしたことがないですが、

基本アルバイトは上司がいてその上司の指示に従って働く

というイメージがあります。

 

しかし、担任助手は取手校でいえば日比野校舎長のような

上司がいますが、校舎長は基本指示をしません。

 

これは日比野校舎長が怠慢なのではありません。(笑)

他のどの校舎でも同じだと思います。

 

なぜ1つ1つの業務の指示をしないかというと

株式会社ナガセの理念、

 

独立自尊の社会世界に貢献する人財を育成する

 

が関係しているからだと思います。

もちろん生徒にこの理念を当てはめるように指導しているのですが、

生徒を人財に育成すると同時に自分自身が人財になることも重要です。

 

だからと言ってもちろん、

ただ放牧のように野ざらしにするのではなく、

定期的に様々な研修を実施してくれることで

人財になるサポートをしてくれます。

 

大学生ながら今自分に何ができるのか探しながら働ける環境があり

貴重な経験をさせてもらっています。

 

みなさんが第1志望校合格を勝ち取るためのサポートをしながら

自分自身も成長できるように切磋琢磨していきます!!!

 

明日のブロガーは、、、

①最近教習所に通い始めた

②羊の皮をかぶった狼 by 中村

③声がかわいい by 笹田

③リーダー!

な人です。

 

お楽しみに~