模試を受ける意義 | 東進ハイスクール取手校|茨城県

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2020年 7月 16日 模試を受ける意義

 

どうも、お久しぶりのおはこんばんにちは。

藤原壮志です。

 

いや~

マジで久しぶりっすね。

以前ブログ書いたのを探してみたら5月24日でしたよ。

さぼっててすいません…

これからもさぼるかもしれませんが

許してください…

 

今日は公開授業です!!!

それもなんとあの人気講師

渡辺勝彦先生が来てくれます。

なんて取手は恵まれているんでしょうか。

 

僕の姉も以前東進に通っていて

渡辺先生の大ファンなんですよ。

 

「公開授業に渡辺先生がくるよー」と伝えたら

僕の姉が生徒時代に渡辺先生の公開授業に

出席したときに

手紙を送っていたおかげで

渡辺先生のわらじ人形を

自分だけがもらった自慢をされました。

 

そんなこともあるもんなんですね。

好きな先生がいたら手紙を送ってみるのもアリですね。

 

 

ってな感じで、、、

今日のテーマは

 

“模試を受ける意義”

 

ということなんですけど、、、

 

みんなも思っているかもしれないですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

模試ってめんどくさいですよね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

模試のせいでせっかくの休日がつぶれちゃうし

学校の模試もあるから

毎月2回以上模試を受験しないといけないんです~…

みたいな生徒もいますよね。

自分もそんなせいとでした。

 

でも、担任助手になって気づきました。

 

模試を受けない奴は成績が伸びづらい

 

ということを。

 

実際にこのことはデータから証明されていて、

上のグラフを見てわかるように

模試を全然受けていない人と全部受けている人とでは

伸びの40点以上の伸びの差が出てしまっています。

40点はでかいですよね。

 

つまり、僕が言いたいのは

 

第1志望校に受かりたいなら模試を絶対に受験しろ!!!

 

と言うことです。

そんな感じで熱く語ったところで

終わりにしたいと思います。

 

 

明日のブロガーは、、、

 

①俺にめっちゃ「きもっ」って言ってくる(しくしく…)

②だけど、やさしい(キュン!)

 

女性の中の女性のあの方です!

 

ぜひお楽しみに~!