9月 | 2019 | 東進ハイスクール取手校|茨城県

ブログ 2019年09月の記事一覧

2019年 9月 13日 グループミーティングの大切さ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!菅谷です!!

 

今日はグループミーテキングの大切さについてお話していきます。

 

みなさん、担当の担任助手の人と毎週予定を立てていると思います。いつも計画通りに校舎で頑張ることができていますか?

もし遅れてしまっていたとしても担当の担任助手がしっかり管理してくれていると思います。

 

担当の担任助手は、生徒それぞれの合格設計図を管理していて、それに基づいて週間の予定をみんなと一緒に立てています。

そうすることで合格までのルートを明確にすることができるのです。

 

 

私が生徒の時、グループで一緒だったメンバーの存在は大切でした。

 

模試の点数が良くなかった時はお互い励まし合い、グループのメンバーが頑張っている姿から刺激を受けて日々頑張ることができていました。

私にとってグループはいい刺激もらえるような環境でした。

 

グループミーティングは計画的に勉強を進めることができるということ、お互いを高め合う仲間と頑張ることができるということで大切だと思います。

 

明日のブログ担当者は、最近、中耳炎で泣くほど耳が痛かった思いをした人です(笑)

すごく身内ネタ…

 

お楽しみに!!

 

 

2019年 9月 11日 やっててよかった担任助手

どうも!

取手校の重鎮こと

担任助手3年の染野です!

ついに自分もここまで

言われるように

なりましたか、、、

時の流れとは本当に

早いものです(笑)

たとえみんなから

おっさん扱いされようと、

気持ちだけは若々しく

いこうと思います!

(決してまわりから

おっさん扱いされているという

わけではないですが)

 

さて、前置きはここまでにして

ここから本題に移っていきましょう。

今回のブログのテーマは

「やっててよかった担任助手」

ということで、自分が

担任助手をやっていて

よかったなと思うところを

紹介していきます!

自分が今、担任助手を

やっていてよかったなと

思うのは、

「後輩たちの成長を一番近くでみることができる」

ことですかね。

もともと自分は

生徒として東進に

通っていて、その後

担任助手になったので

生徒たちは自分の後輩です。

その後輩たちが自分の指導で

成長していく様子を

見届けられるのは

この上ない幸せだと

思っています。

自分が他の人の

役に立っていると

感じることができる、

ある種の自己満足

なんでしょうか?

でも、その自己満足で

生徒が志望校合格に

近づくのであれば、

それはそれでいいのか

と思っています。

また、後輩は生徒だけでなく

同じ担任助手として働く

後輩たちも例外ではありません。

担任助手になりたての頃は

仕事も遅く、マインド的にも

不十分だったみんなも、

時間が経つにつれて、

一人前の担任助手として

立派に仕事をするように

なっています。

果たしてそこにどれだけ

自分の力が働いているかは

分かりませんが、

見ているだけでも

やはりうれしいものです。

あと個人的に大事にしていることは

社員さんとの関わりです

社員さんは自分たち担任助手

とは違い、社会人です。

そういった方々と一緒に

仕事をすることは、

自分自身にとって

非常にプラスなことです。

スキル的な部分もそうですが、

仕事に対する責任感というか、

しっくりくる言葉があまり

見当たりませんが、

そういった部分を

いつも見習っています。

これはさすがに生徒時代には

分からなかったことなので

担任助手ならではのこと

だと思います。

担任助手は「人」を相手にする

仕事なので、やはり

人との関係が何よりの

魅力なんじゃないかと

自分は思います!

ぜひとも生徒のみなさんには

自分と同じような経験を

してほしいと思うので

大学生になったら、

担任助手になってほしいと

思いますね!!

 

今日のブログはここまでです!

明日のブログ担当は

久しぶりにヒント形式で

いってみましょうかね。

①取手校で唯一(かな?)自分の

勤務態度に指摘をくれる人

②勤務帰りの電車はいつも1人

(決して仲間はずれとかではない)

③食事をする時間に拘りがある

けっこうマニアックな部分を

ヒントにしてみました(笑)

果たして誰なんでしょう?

明日のブログもお楽しみに!

 

2019年 9月 10日 やっててよかった担任助手


 

こんにちは!

取手校担任助手2年の中村彩香です!

小林さんにかわいいって言ってもらえて嬉しいですね笑

 

今回はテーマは今までと引き続き、

担任助手をやってて良かったことです。

 

1つは、社会経験を積むことができることです。

普通のアルバイトより責任感があることも多いと思います。

でもやっている中でやりがい感じることが

たくさんあります。

あと将来使う機会が多いパソコンも学ぶことができます。

私は機械を使うことが本当に苦手なので、

パソコンについていろいろ知ることもできることは嬉しいです!

たくさんの人と関わる機会があるから

コミュニケーション能力も上がると思います。

とにかくたくさんの経験が出来るので

将来役立つなと思うことがたくさんあります。

 

やってて良かったと思うことはたくさんありますが、

1番やってて良かったと思うのは、

生徒がうれしかったことを笑顔で報告してくれたり、

成績が上がっていることを感じたりするときです。

頑張っている姿を近くで見ているからこそ

生徒が喜んでいる顔を見るとこっちまでうれしくなっちゃいます。

受験に向けて、辛いとき、苦しいときもあるけど

それでも頑張っているからこそ、

合格出来たり、成績上がったりすると

自分のことのように喜んじゃいます!

うれしいときと悲しいときなどの感情を

生徒と共有できているときにやってて良かったと思います。

 

 

明日のブログは

取手校の重鎮の染野さんです!

お楽しみに!

2019年 9月 9日 担任助手をやっていてよかったこと

 

こんにちは!

取手校担任助手2年の小林です!

岡本くんの言う通り私は独り言ひどいですが、

それは普段からなので、いつも落ち着いていると

思っている岡本くんはまだまだですね笑

 

それでは、今回のテーマの

担任助手をやっていてよかったことについて

話していきたいと思います。

 

まずこれからの自分のことを考えたら

担任助手の仕事の中で日々PCにふれていることは

とても強みだなと思います。

普段からタイピングをしたりExcelを使うことは

就職した際に役に立つはず!と思っています。

 

二つ目は何よりも生徒の応援を近くでできることです!

これは他の担任助手も書いてますが

それくらい、本当に私たちのやりがいになるものです!

担当生徒もそうでない生徒も

悩みを相談してくれたり、それを乗り越えて喜んでる姿を見せてくれたり、

努力をしている生徒の姿を近くで見れると

担任助手やっててよかったなあ、と本当に思います。

あと仲の良い生徒に小林さん次いつ来ますか?と聞かれたり

頼りにされるなあと感じるときはニコニコしちゃいます笑

 

最後はやっぱり、一緒に働いているスタッフの良さですね。

担任助手はみんな大学生なので同世代の人たちと働くことになります。

同世代ほど話も合うし、その上取手校の担任助手は本当に面白い人たちが多いので

誰と働いても楽しく勤務できています!

後輩も元生徒だった子たちなので

一緒に働いて頑張ってる姿を見ると嬉しくなったりもします

日比野校舎長も大学生か?と思うようなノリで話してくださるので笑

一緒に働くスタッフに恵まれたなあと思います!

 

基本担任助手は自分の通った校舎で働くことになるので

そんな身近な場所で働けるのは本当にありがたいことだと思います。

なのでぜひ!少しでも担任助手に興味があれば

いつでも声をかけてください!

 

明日のブログは

おっちょこちょいでちょっとおバカだけど

そんなところが可愛い私の同期、中村彩香です!

 

 

2019年 9月 8日 やってて良かった担任助手

 

 

 

こんにちは!

今日のブログを担当させていただくのは

担任助手一年の岡本です。

よろしくおねがいします。

早速、今回のテーマが

「やってて良かった担任助手」

ということで、

担任助手をやる中で

やってて良かったと

感じた点をいくつ紹介します。

まず、担任助手という仕事は

生徒の受験をサポートする

いわば、伴走者、です。

生徒の第一志望合格のために

何ができるか、何を伝えられるかを

常に考え、自ら行動し

一番近くでサポートする仕事

だと考えています。

学受験は生徒の今後の人生を

大きく左右するものなので

日々、その責任を感じながら

業務に臨みます。

そのおかげで”観察力”が

以前より向上したと思います。

この観察力とは、今の生徒の

学習経過、登校時間、テストの成績などを

見るものだけではなく

生徒の話し方や、話す内容、顔色など

生徒の様子をみて

今何を感じているのかを

読み取るものも含めた観察力のことです。

常に生徒のことを考えていると

養われる力であり、

担任助手になったからこそ

得られる力だと思い

やっててよかったと感じました。

あとは”伝える力”が身についたことです。

生徒に今後の学習計画や今の現状、

それを踏まえて今何をすべきかなど

生徒にわかやすく、端的に”伝える”

力のことです。

勉強の質問でもいかに

分かりやすく伝えるかを考えて

答えているので

日に日に”伝える”力が

身についてきているな、と

感じています。

それも担任助手をやっていたからこそ

培えた力だと思っています。

要するに、自分の様々な力が養えたこと

担任助手をやっていて

よかったと思うことの一つだと思います。

他にもたくさん良かったと思うことは

たくさんあります、がちょっと

ここだけでは伝えきれませんでした。(笑)

また機会があれば話したいとおもいます!

では明日の担当者紹介をします。

明日の担当者は小林さんです。

小林さんは、他の担任助手に比べて

とても落ち着いています、普段は。

でも実は、全然そんなことないんです!(笑)

感情表現豊かで、閉館後、独り言暴走

してることもあります。(笑)

だからこそ、その中にある

面白さというものもあります。

期待して待っていてください。

それでは今日はここら辺で。

ご視聴ありがとうございました!

過去の記事