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2023年 1月 26日 学校がある日の勉強について

こんにちは
穴沢です。
今日は
学校がある日の勉強について
書いていこうと思います。
正直学校がある日の方が
勉強しやすいのでは
ないでしょうか。
なぜなら
起きる時間も決まっていて
帰りの時間も決まっているから
です。
朝起きて学校に行き
授業を受けて
下校する。
そのまま東進にきて
受講・マスターを行い
閉館時刻に帰宅
部活がある人は
部活やってから東進にくる
流れとしては
やりやすいと思います。
しっかりと勉強したい。
1秒も無駄にしたくないという
受験生がいたら
1時間目が始まる前
休み時間
登下校中の電車やバス内で
できることはあると思います。
ここでみなさんを阻むのは
『部活で疲れた』
『帰って寝たい』
『めんどくさい』
というマイナスな私情だと思います。
正直過去の自分にも言いたいですが
うだうだ考えてる暇があったら
何も考えずに東進に来てください
やらなければいけないことは
たくさんあると思います。
めんどくさがってる暇もないし
逃げてる場合じゃないと思います。
結構厳しく見えますが
すごくブーメランをくらってます笑
しかしここで頑張ることができる人が
第一志望校に合格する人だと
私は思います。
もちろん休日に勉強することも大事です。
勉強は積み重ねです。
本番直前まで
どれだけ積み上げ続けられるかで
合否は決まってきます。
受験生はわかっていると思うので
そのまま頑張ってください!
新学年になった人
覚悟決められていない人は
そろそろ受験生になる覚悟決めても
いいのでは?
覚悟決めて受験生になった人は
本番までやりきってください!
応援してます!
2023年 1月 25日 二次私大の追い込み

どうも大場です。
今回も
二次私大の追い込み
についてです。
既に2人の担任助手から
良い話があったと思います。
そのため、自分からは1つだけ
『学習量を減らすな!』
ということだけ
伝えさせていただきます。
この時期、焦りや不安から
勉強に手がつかない人も
多いと思います。
しかし、
調子が上がらない日も
努力することが出来るのが
一流です。
現役生は特に
成績は指数関数的に伸びていきます。
1日1日の学習量を減らさず、
むしろ増やしていくことが
合格に近づきます!
皆さんなら
きっと大丈夫です!
応援しています。
2023年 1月 24日 二次私大の追い込み(高塚)

みなさんこんにちは~
一年担任助手の高塚です!
昨日から春休みに入りました!
今まで以上にフルパワーで
サポートしていきますね!!
あと今日は最後まで読んでください。
今日のテーマは
昨日に引き続き
二次私大の追い込み
についてです。
昨日あかねさんも書いていましたが、
この時期は演習が基本に
なってきます。
数多く私大を受ける人は特に
過去問の研究を詰めてください。
受験する大学によって
問題形式や特色が全然違います!
あとは時間配分も意識してください!
備えあれば患いなしです!
そしてこの時期に
もう一つ大切なことがあります。
それは
成長を実感することです。
残りのわずかな時間でも
確実にレベルアップできます。
機械的に過去問を解いて、
何点とれた~で終わらないように
してください!
正解したけどあいまいだった問題も、
分からなかった問題も、
確実に解けるようにしましょう!
一日の初めに、その日の
達成目標を決めておくと
毎日を有意義に過ごせます。
何をやろうか迷っている時間は
もったいないです!
1分1秒とは言いません。
でも5分は大事です。
時間を捻出して勉強しましょう。
みんなは試験を受け終わった後では
点数を変える方法はないけど、
今はまだいくらでも
点数を変える力を持ってます!
あと少しだから、
ほんとに頑張れ!!!
今日はこれで終わりです。
明日も同じテーマです。
お楽しみに~
2023年 1月 23日 二次私大の追い込み

こんにちは
2年担任助手の
鶴間茜です。
最近本当に寒いと
感じていますが、
今季はまだ雪を関東で
見ていませんね。
どうか、受験生の受験日は
晴れていますように!
今回のテーマは、
二次私大の追い込み
についてです。
共通テストが終わってから
一息ついてしまっている
生徒はいないですか?
ここからがもっと勝負に
なっていきます。
この時期は演習を
沢山繰り返していくと
思います。
過去問や単元ジャンル演習
または、第一志望対策演習
などひたすら演習の日々ですね。
私は、個人的にそれでいいと
思っています。
演習をしていくなかで、
自分の弱点をみつけ
それをまた演習で強化
していく。
それはそれで間違いではない
はずです。
過去問はやれる分だけやりましょう。
私は、第一志望校は20年分
実施しました。
新しい問題を解いていく人
何度も同じ年度の問題を解く人
やり方に正解はないので
自分の性格に合った
過去問の対策をしましょう。
傾向が変わってしまった
問題に関しては、
何度も同じ問題を解いて
100点満点
とれるように、
復習を繰り返して、
解きましょうね。
ただ単純に解くだけが
メインの過去問演習は
全く意味がないので、
復習することを重要視
してください。
それにプラスして、
基本にも立ち返りましょう。
演習をしていると
意外に基本的なレベルな
問題をすっと落として
しまうことがあります。
英単語、古文単語
ケアレスミスなど、
対策出来るものは
きちんとなんでも
やりましょうね。
あとは、
自分の勉強内容に自信を
持つことも重要です。
ここまで勉強を
頑張ってきた、受験生の
皆さんは、自分なりの
勉強方法があると思います。
その勉強方法に不安を
抱いていたら、
集中は出来ないし
点数も上がっていきません。
だからこれで大丈夫と
暗示をかけて勉強
することも重要です。
それでも不安な人は
私たちに相談をしてくださいね。
今年度は、
きっと成長した年度に
なっていると思います。
悔いのない受験を
していけるように
努力を続けましょう!
明日も同じテーマで
話していきます。
前向きな意見を
貰えると思いますよ!
お楽しみに!
2023年 1月 21日 マスター進めてますか?

みなさんこんばんは
取手校担任助手4年の中村です。
もう1月も20日を過ぎましたね。はやすぎる!!
受験生の皆さん、共通テストお疲れさまでした。
結果がどうあれ、
今は二次私大対策に切り替えていきましょう。
低学年の皆さんは
同日体験受験お疲れさまでした。
取手校では帳票返却面談期間なので、
担当担任助手と課題を分析し
来月の第一回共通テスト本番レベル模試に向けて
学習計画を立てている事でしょう。
新高3生は、共通テスト本番まで
1年を切ったわけです。
まだ実感はないと思いますが、
受験生としての自覚を持って日々の勉強に取り組んでほしいです。
そんなわけで今日は
受験勉強において
とても重要な基礎を醸成するコンテンツである
高速基礎マスターについて書いていこうと思います。
みなさん、マスターやってますか?
取手校では3月末までに
マスター6冠を目標としています。
みなさんは現在
どこまで修得しているでしょうか。
もちろん、6冠達成した人(21日時点で3人)や
6冠が近づいている人もいると思いますが、
まだまだ程遠い人も多くいるはずです。
たしかに、学校・課題・部活・受講等々
忙しいとは思いますが
受験勉強において基礎を固めることは必要不可欠です。
特に東進では
インプット(受講)×アウトプット(高速基礎マスター)の
2本柱で学習を進めていくので
両立して行うことがとても重要になってきます。
そんな高速基礎マスターを
早期修得するためには、
スキマ時間を有効に使うことがおすすめです。
登下校の移動時間や寝る前の10分間など
毎日継続していけば
気づいた時には
たくさんの知識を習得することが出来ているはずです。
まとまった時間を取ってマスターを進めることはもちろん
スキマ時間を有効活用することで
高速で基礎固めをしていきましょう!
今日はこの辺で終わりです!
明日もお楽しみに!











