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2020年 12月 4日 正月特訓について

こんにちは!鶴間です^^

 

名前をカタカナにしたら

格好良い、と

関谷くんに

ご紹介されてしまいました。

 

・・・?

紹介する人間違えてます?笑

 

鶴間ハナノ

ツルマハナノ

 

ちょっ…とよく分からないですね。

 

 

さて気を取り直して!

 

本日のテーマ

正月特訓について

書いていきたいと思います!

 

正月特訓、

私は実は

生徒としても

スタッフとしても

参加経験があります。

 

正月特訓の内容は

英語の授業を受けて

その授業とそれ以前の

授業の復習をし、

確認テストを受ける。

これを2日間繰り返す

といった感じです。

修了判定テストもあります。

 

担任助手は

運営のほかにも

生徒が自習をしている際に

アドバイスをしたり

励ましたりします。

 

私が生徒として

参加した際は

なかなか確認テストで満点が取れず

悔しい思いをしました…。

時期も時期なので、

生徒は皆

切羽詰って参加しています。

ぴりぴりとしている空気感の中

授業を受けたり

自習をしたり

テストを受けたり…。

とても有意義な時間でした。

正月特訓は1月1・2日で実施しますが

3日以降も本気で

受験勉強に取り組もう、と

決意を新たに

新年をスタートした

記憶が鮮明に

残っています。

 

スタッフとして参加した際は

今まで間近でしかも長時間

生徒たちが一生懸命に

勉強している姿を

見ることが少なかったので

一層励む生徒たちの姿に

感動しました。

 

担任助手になってよかったなあと

改めて思った

2日間になりました。

 

あれからもうすぐ

1年経つと考えると

本当に時間の流れが

早くて驚きます。

 

 

来年は例年とは違い

レベルによって会場となる

校舎が異なります。

 

しかし日程は

1月1・2日ということで

例年通りです。

 

共通テスト型の問題で

英語(筆記)の点数が

5・6割以下くらいの生徒が

声をかける対象に

なってくるかと思います。

もし声がかかったら

参加するかどうか

良く考えてみてください。

 

詳細は追って

お知らせしますので、

そちらを楽しみにしていてください^^

 

 

明日のブロガ―は…

染谷さんです!

 

と見せかけて嘘です!笑

 

誰でしょうか、ご想像に

お任せします~

 

2020年 12月 3日 おすすめ講座

for(int i=0 ; i<“合格” ; i++)

       printf(“Fight!!”);

 

どうも、こんにちは!

一ヶ月ぶりくらいかな?

数学大好きおじさんの関谷です

 

マスター、と言われてしまうと畏れ多いですが・・・

大学に入ってから

手が動かない問題は少なくなったような気がしないでも・・・

理論が根本から緻密に導入される説明のほうが

自分は理解しやすいので

大学の講義のありがたみを感じる

今日この頃・・・

とはいえ、やはり受験生は

今ある手段を確実に理解して

解いていく必要がありますから

貪欲に演習していかなければですね!

(ありきたりだけど

教科書は意外と大事ですよ・・・)

 

ちなみに先頭の文は勝手に変えています

前々回で一つの文が完成したので・・・

(暖かい目で見て下さい)

 

 

 

さて、前回から引き続き

おすすめ講座

です。

 

自分は受講をあまり取ってなかった方だと思います

高2からいましたが、

高3秋の特訓授業から

志望校専用の授業を受けたのが中心なので

自分が思う「おすすめ」となると

少々参考にならないものかもしれない・・・

まあ、いずれにせよ

数学をガンガン解いて来た身なので

(数学しか勝たないし)

数学を推していきたい

 

・・・ところですが、

 

が、

が、

(エコー)

 

 

自分は

鎌田先生の化学

を勧めます。

 

 

理系三拍子

数学物理化学/生物

のなかで

自分が一番伸びたと思える教科は

化学

なんです。

 

このきっかけを作ってくれたのが

鎌田先生の授業

と言っても過言ではありません。

 

あくまできっかけであって

自分の理解の仕方を知ったに過ぎませんが・・・

 

なぜかというと、

先に述べたように、自分は

理論が根本から緻密に導入される説明

の方が享受しやすい頭なわけで

鎌田先生の授業は

比較的それを満足していて

説明がすんなりと入ってきたのです

 

例えば、問題です(理系)

 

酢酸に酢酸ナトリウムを加えるとpHが低下します(緩衝作用)

なぜでしょう・・・?

(気になる人は教科書か受講か自分へ!)

 

これはあくまで例ですが、

こういうちょっとした所からも

説明がつく方が

すっきりする性なんです

 

そして、自分はこういう説明のほうが理解しやすい

ということを教えてくれたのも

この講義でした

 

 

授業が難しいということは

受ける前から知っていて

自分に合うかどうかが不安でした

それまでは違う講師の方の授業を受けていたのですが

正直伸び悩むことが多々ありました。

それまではどちらかというと

物理の方が得意だったはずなので・・・

それが、結果的に

本番は化学でリードする!

というほどに伸びましたから・・・

 

 

分からない、伸びない、と思ったときに

新たな観点を得る機会を設けることは

大事だと思います。

これは受講に限りません。

参考書や問題集もそうです。

今までは引け目を感じていたものが

実は相性が良かったり、

解説がすんなり入ってくるものだったり・・・

 

伸び悩んでいる人は、

・・・色々試した挙句迷走するのでは本末転倒ですが、

チャレンジもまた1つの手段だということを

意識しておくと、

何か変わるかもしれません・・・!

それが、「今ある手段」の1つでしょう

 

 

ということで、

自分の過去なりに

おすすめ講座というよりは

おすすめ講座のきっかけ

という感じになりましたね

参考になれば・・・!

 

 

 

今日はこの辺で!

最後まで見てくれてありがたや

 

 

 

さて、次回のブロガーは

 

いつしか自分が

名前をカタカナにしたら格好いい

と言った方です。

(※あくまで個人の感想です)

 

 

大分前だし、

実は

その次回ブロガーの指名

間違ってたんですよ・・・(裏話)

 

 

 

・・・ではまた!!

2020年 12月 2日 オススメ講座 染谷ver

こんにちは!

取手校担任助手2年の染谷です!

成島くんの紹介で言ってたように

最近ブログで成島→染谷の順番多いですよね~!

そういえばこの前、

成島くんに「モノマネして!」と無茶ぶりしたら

ディ〇ニーランドのエントランスに流れている

イケボのアナウンスのモノマネをしてくれました。

個人的にこのモノマネがツボなので、

今度成島くんを見つけたらみんなも無茶ぶりしてみましょう。

 

さて!

今回のブログのテーマは

「オススメ講座 染谷ver」

です!

といっても、

実は私が東進に入学したのが高3の6月末で、

通期の講座を1個しか取らなかったので、

自動的におすすめせざるを得ない感じになってしまうのですが、

よかったら読んでみてください^^

 

私が唯一取っていたオススメ講座は

「今井宏のA組・英語上級パワー養成教室」

です!

今井先生の講座にはE組からA組まであるので、

みなさんにも馴染みが深いシリーズの講座だと思います。

そのシリーズの中でもA組は

難易度が高い長文に特化した講座になります。

私は当時第一志望校だった医科歯科大が英語が1500語を超える超長文が出題されるため、

自分なりに危機感を感じていて

東進に入る前から英語長文にめちゃくちゃ力を入れて勉強していたので、

元々英語長文がある程度得意になった状態でこの講座を受けました。

しかし、

そんな私でもこの講座を受けて

長文の読み方や問題の考え方がガラリと変わりました。

なので、

E組から順番にこのシリーズを受けてきた人はもちろん、

英語が得意だけどもっと伸ばしたい!

という人には全力でおすすめしたい講座です!!!

 

ここで私なりのA組のおすすめポイントをいくつか紹介します!

 

①とにかく先生が面白くてわかりやすい

これはA組に関わらず、

E組~B組までの全てに当てはまるのではないでしょうか。

今井先生はとにかく面白いです!

どのくらい面白いかというと、

受講を見ながら1人で声を出して笑うくらいです。

受講席めっちゃシーンとしているのですが、

受講してた時は笑いを堪えるので必死でした(笑)

そして今井先生は面白いだけではありません。

革命的に分かりやすいのです!

今井先生は、

長文の1文1文を、単語や構文、文法、接続詞など細かく丁寧に説明してくれ、

長文を読むコツを毎回教えてくれるので、

当時、自己流の英語長文の勉強をしてた私の考え方をガラリと変えてくれました。

自分で英語長文を勉強するのは出来なくはないですが、

やはり難解な文構造に当たってしまったり、

自分の間違えた解釈に気付けていないといつまでたっても読めないので、

「英語長文なんて自分で勉強できるよ!」

っていう人ほど丁寧な説明をしてくれるこの講座を受けて欲しいです。

 

②問題の質が高い

これも強くおすすめしたいポイントです。

A組では

東大や京大、旧帝大などの難関国公立や

早稲田、慶應などの難関私立の他、

有名私立大の良問を厳選して取り扱っています。

そのため、

様々な形式やテーマの長文を満遍なく読めるので、

本番に近い実践的な力を身につけることができます。

「そんな難しい長文読めないよ、、、」

と思う人もいますが、

①でも言ったように、

今井先生は革命的に分かりやすいので、

授業を受け終わるころには、

その問題1つも残らず全部理解することができます!

私はA組を受ける時、まずは予習として自力で文章を読んで問題を解き、

その後受講をして、

受講後にもう一度自分で長文を読みながら自分の頭の中で訳したり、

音読を繰り返しするなどして復習してました。

受講もとてもいいですが、

問題自体の質もものすごく高いので、

受講が終わっても復習としてめちゃくちゃ使えるのがA組です!

 

以上が私的なA組のおすすめポイントでした!

A組の良さが伝わってくれたら嬉しいです^^

もし興味があったらぜひ受講してみてください!

 

さて!

明日のブロガーは

取手校イチの数学マスターなあの人です!!

その人に解けない数学はありません。

誰だかわかるでしょうか~?

それではまた明日!

 

 

 

 

 

 

2020年 12月 1日 おすすめ講座

 

みなさんこんばんは!

 

最近、私服で東進にくるようになりました

成島です!

 

 

はい、確かにそうですね(笑)

 

なぜそのようになったかというと

木曜日は大学があってそこから、東進に行くので

私服でって感じですね。

大学にスーツで行くのは恥ずかしいので(笑)

(たまにスーツでキャンパス内歩いている人見かけますけどね)

 

 

はい

 

もう12月ですね。

 

月日が経つのは実に早いですね~

 

受験生の皆さんは、苦しい時間を過ごしていると思いますが

ここは我慢です!

 

イルミネーション見に行きたいかもしれませんが

我慢です!

 

クリスマスパーチーしたいかもしれませんが

我慢です!

 

来年は思う存分楽しめるはずです!

 

 

ということで早速

今回のテーマ行きましょう!

 

 

本日のテーマは

 

 

おすすめ講座

 

 

です。

 

それはずばり!

 

記述に強くなる古文ゼミ

 

です!

 

これは栗原隆先生の講座なのですが

名前の通り、古文の記述力を高めてくれるものです!

 

栗原先生が、国立二次試験の中で「良問」を厳選して

それらの問題を初めの文から丁寧に解説してくれます。

 

その中で記述のちょっとしたコツであったり

問題文に関係ある古文常識についても詳しく説明してくれます。

 

古文常識って、意外と読解に役立ったりするので

そこが曖昧だと思う人は少しやってみるのもありだと思います!

 

この講座は記述中心なので、国立文系の人が主に取ると思います。

もし、古文の記述に苦手意識を感じている人がいたらこの講座を受けてみるのもありかもしれません!

ぜひ参考にしてください!

 

 

はい

今回はこんな感じで終わりたいと思います。

 

 

はい、次回のブロガーはだいだい自分の次のブログを担当するあの方です!

 

 

毎日ブログを読んでいる方は大方予想がつくのではないでしょうか!

 

おたのしみに!

おやすみ!

2020年 11月 30日 千題テストの日本史について

こんにちは!

担任助手1年の小林です!

 

昨日の平塚さんの紹介はなんでしょうか

反抗期なのかな?(笑)

 

はい、ということで今日は

身長168(?)の小林が

千題テストの日本史について語ります!

 

日本史についてということは世界史について

話す日もあるのかなあと思っていたのですが

予定を見たらなかったので

日本史中心にはなりますが

世界史についても話していきます!

(世界史の人ごめんなさい)

 

まず昨日の平塚さんと同じように

日程から話します。

地歴の千題テストは

12月29日に行われます。

内容は全範囲です…。

 

 

 

( ^ω^)・・・

 

え?

 

英語の千題テストはマスターから出るよ!

って昨日平塚さんが教えてくれたと思うのですが

地歴は全範囲。としか言えません。

そしてマークではなくすべて記述なので

日本史の人はまじで漢字をやっといたほうがいいですよ!!

世界史の人も中国とかは漢字だと思うので

そこのとこ注意してください。

 

次にラウンドの説明をします。

 

日本史は時代ごとに出題されます。

最初の方は飛鳥・奈良・平安とかで

1ラウンドが構成されていて、

だんだん明治時代だけで1ラウンド

みたいな感じで出題されます。

その各ラウンド内100問の構成としては

去年は、

最初に年表の穴埋め、

その後流れの文章の穴埋め

その後文化史の流れの穴埋め

みたいな感じでした。

去年の例で今年も同じかは分からないので

違ったらごめんなさい。

 

 

世界史は分からないので

日比野さん、沙祐里さんの情報をもとに書きます。

最初の方は地域ごとに出題されて、

世界情勢が豊かになってくると、

第一次世界大戦とかそうゆうくくりで出題されるそうです。

 

私にはあまりイメージできないので

これだけで世界史の人わかってくれるか心配です(笑)

伝わってくれ…!!

 

また英語の千題テストと同様に

地歴もランキングがあります。

世界史・日本史合わせたランキングです!

 

英語に比べて受ける人が少ないため、

去年は3位まででした。

ぜひランクインできるようにがんばってください!

 

しかし、

ランクインできたらすごいことですが、

ランクインできなかったからと言って

自分はまわりよりだめだとか落ち込む必要はないです。

千題テストは良い点を取ることよりも

出来ないところを確認するという目的の方がでかいからです。

 

だから、千題テストで間違えたところを

共通テストまでに覚えてしまえば問題ありません。

 

私も実際千題テストで

明治時代がまったくできなくて

千題テスト後、一問一答の明治時代の部分を

やりまくった記憶があります。

 

千題テストをうまく活かして

共通テストで納得のいく点数を取ろう!

 

今日はここまでにします。

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

明日のブロガーは

最近になってスーツではなく

私服で来る機会が多くなったあの人です。

 

お楽しみに!

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