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2024年 5月 8日 学部紹介

こんにちは
担任助手3年の小泉です
最近太りました
体重が4kg増えて68kgになりました
今、周りの人(松本直・牧野・森野)に、目に見えて太ったと言われましたが
目に見えては太ってないと思いますよ小泉は
皆さんは太ったと聞くと悲しい出来事だと思いますよね
小泉的には今回の太りは悲しい出来事ではないのです
なんなら狙い通りの太りですね
なのでみんなに小泉さん太りましたねって言われても気になりませ~ん
なにが狙い通りかというと
小泉はサッカーで当たり負けないように身体をデカくしたかったのです
その下地を作るために半年前くらいから毎食食べる量を増やしてきました
つまりその成果が出たということですね!狙い通り!
これからは食べる量を少し減らし、筋肉に変えていくフェーズです
頑張っちゃいますよ~~~
さてそろそろ本題にいきましょう
今日のテーマは
学部紹介
です
昨日は鎌倉担任助手が同じテーマで話してくれていました
まだ読んでいない方はぜひ読みにいってみてください
小泉は東京理科大学の工学部機械工学科に在籍しています
大学によって工学部に属する学科は異なるのですが
理科大は
機械工学科、工業化学科、情報工学科、電気工学科、建築学科
が工学部に属しています
工学部に所属している人の大半は、設計者・技術者・エンジニアなどになります
この分野の人材は需要が高いので就活は比較的楽なのですが
如何せん卒業するのがしんどいです
卒業に必要な単位数は文系とあまり変わらないはずなのに
学科によっては2,3倍忙しいんですよ不思議ですよね
ちなみにうちの学科は5倍忙しいです
人にやれと言われないと動けない人は理科大の機械工学科おすすめです
それでは今日はこの辺で
明日のブロガーは
推しチーム最近調子良いよね、なあの人です
お楽しみに~
最後までお読みいただきありがとうございました!
2024年 5月 7日 学部紹介
こんにちは!
1年担任助手の
鎌倉です!
GWは皆さんいかかがお過ごしだったでしょうか
ちなみに僕は全然ゴールデンではありませんでした(笑)
ということで今回は
僕が通っている千葉大学の
”教育学部”
についての紹介をします!
教育学部は基本的には
学校教諭になるための勉強をします
教育学部は文系だと思われがちですが、
僕の学科は文理問わず、集まっています!
そのため皆それぞれ性格も異なるので
個性豊かな学部です!
千葉大学の教育学部は
小学校コース、中学校コース、小中専門教科コース、
他4コースの計7コースで構成されています。
その中でも僕が所属している
小中専門教科コース 保健体育科課教育分野について
話していきたいと思います!
略して体育科では、
全員が小・中学校の教諭一種免許を
取得することが卒業要件であり、
また高校の一種免許も取得可能です!
体育科だからずっと運動しっぱなしと
思う人もいるとは思いますが、そんなことはなく、
1年生では英語や教育関連の科目などの必修科目が多く、
忙しい日々が続いております ‘><‘
ですが、やはり体育科なので
体を動かす時間が他学部よりも多く、
運動好きな人にはピッタリの学科です!!
(僕もそうです)
皆明るくて情熱的な人ばかりなので
忙しいですが、楽しい生活を送っています!
最後に体育科ということもあるので
皆さんに伝えます。
毎日の勉強も大切ですが
やっぱり自分の健康が一番!!
時にはゆっくり休んだり、運動をして
ベストコンディションで
これからも勉強頑張っていきましょう!!!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
次回も学部紹介です!
お楽しみに!
2024年 5月 6日 学部紹介

こんにちは
2年担任助手の佐久間です
最近暑くなってきましたね
春という概念がないくらい暑いですね
皆さん水分補給をしっかりして
体調を崩さないようにしましょう!
ということで今回のテーマは
「学部紹介」
ということで
ここ最近毎日
みんなの学部紹介を聞いてきたと
思います!ということで私の番ですね
私が通っている大学は
東京電機大学というところです!
そうです。穴沢担任助手と同じ大学です!
ということで大学の詳細は穴沢さんが
話してくださったので
今回は
「未来科学部」という学部の中で
私が所属している「建築学科」について
話していこうかなと思います!
その前に
「未来科学部」とは何ぞや?という人が
多いでしょう。
未来科学部は
建築学科、情報メディア学科、ロボット・メカトロニクス学科
この3つの学科から構成されています。
呼び名が特殊なだけで
特に変わったところがあるかといったら
そうでもないです。
ということで
電大の建築学科についてなんですが
「忙しい」
これは知っといてほしいです
同じ大学でも
こんなに違う?ってくらい
建築学科は群抜いて忙しいと思います
まず、設計課題の模型が
クオリティを追求すると
かなり時間が割かれます
徹夜が基本です
でもきついからこそ
建築に対しての熱はすごく高い大学だと
思います!
例えば、外部コンペの実行委員会を
やる子がいたり、1年生の段階で
教授の設計事務所にいたりと
だいぶ熱が高いです
僕も外部コンペの実行委員会の方に
参加して、いろいろ頑張ってます!
電機大学の建築学科はこんな感じです!
正直かなりきつい学科ではあるんですが
がっつり建築に打ち込みたい人には
とてもおすすめです!
興味ある方は是非考えてみてください!
次回も学部紹介です!
お楽しみに!
2024年 5月 5日 学部紹介
2024年 5月 4日 学部紹介

こんにちは!
担任助手3年の
松本です!
今日は
僕が通う
東京理科大学の
理学部
を紹介します!
”The 理系の学部”ですね^^
そもそも理学とはどういう学問かというと、
自然界に存在する
さまざまな物質や諸現象の本質を見極め、
その背景にある法則を発見して
自然に関する真理を探究する学問
です。
僕が通っている理科大の理学部は
数学科、応用数学科、
物理学科、応用物理学科、
化学科、応用化学科
とありますが、
自分が通っている
応用化学科以外はわからないので、
応用化学科について
書いていこうと思います。
応用化学科では、
授業と実験をやっています。
授業は、
学年が上がるにつれて
専門性が増しています。
例えば、
有機化学では、
化学反応が起こる仕組み、
「反応機構」なるものを学びます。
化学反応の原理や法則などを
学んでいきます。
僕の学科では
大学1,2年では必修科目がとても多いですが
3年生からは選択科目が多いです。
というのも
4年生からは研究室に入り
研究室の教授の先生の
学問分野の研究を深めていくため
3年生では
その学問系統の授業を
受けることになります。
無機化学、有機化学
物理化学、生化学の
4つに分かれるので
同じ学科でも時間割が全く異なります。
そして
数少ない必修科目と言える
実験は
「理科の実験」と聞いて皆さんが想像するように
物質の加熱や冷却、混合などをして
物質の色や状態の変化を見たり
機器を使って分析をしたりします。
基本的には
高校化学の内容を理解している前提
で進んでいきます。
化学系に進むなら
当然化学は完璧にしておきましょう!
今日はここまでです。
次回以降も学部紹介が続いていくのでぜひ読んでみてください!
最後までお読みいただきありがとうございました。













