ブログ | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県 - Part 75

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2024年 2月 22日 受験前のルーティーン

 

こんにちは、一年の小野です。

今日のテーマは受験前のルーティーンです。

 

私立志望の人はほとんど受験が終わって

残っているのは国立の人のみだと思います。

実際自分も国立を受験したのでその時のルーティーンを

紹介します。

 

紹介するとは言ってもそこまで決まったルーティーン

があったわけではありませんが、校舎に来てから

必ずやっていたことがあります。

名前を出していいのか分からないので伏せますが、

ランダムな積分の問題を5問出してくれるサイトが

あるので必ず5問解いてから勉強に取り掛かってました。

 

自分は理系で数Ⅲが必要だったので割と解法の道筋を

覚える必要がある積分はこれで鍛えてました。

脳も冴えるのでびょん今日始める前の準備体操にちょうどいいですよ。

 

他には最近の過去問を解き直してたりしてました。

古い過去問をやっても傾向が変わってる可能性があるので

なるべく最近のものを解いてました。

 

国立は前期試験まであと3日しかありませんが、

焦らず自分のペースで本番を迎えてください。

私立の試験で経験値を積んだあなたはきっと大丈夫です。

応援しています!

 

 

2024年 2月 20日 受験前のルーティン

こんにちは!

1年担任助手の岩地です!

 

今回は、

僕の

受験前のルーティン

を書いていきたいと思います。

 

まず僕は、

受験本番前の2週間以内くらいで

行ける日に

お墓参りに行っていました。

そこで

「見守っててください。

なにか間違ってれば教えてください」

と伝えに行きます。

 

そして、

本番のルーティンとしては

試験が始まる前の

解答用紙・問題用紙が

配られ終わった空白の時間で

目をつぶって、

膝の上で手を合わせて、

心の中で

直接的にお世話になった

家族の名前を呼んで

「見守っててください」

と伝えています。

 

最後に、

受験が終わったら

もう一度お墓に感謝を伝えに行きます。

 

以上が僕の

受験のルーティンです。

少し宗教っぽくて

怖いと思う人もいるかもしれません。

 

しかし、

正直本番は実力はもちろんですが、

運もとても大切だと思います。

だから僕は、

最後の最後に

いかに運を高められるか

ということを気にしていました。

そこでやっていたことが

上に書いたことです。

もちろんこんなの関係ないと

バカバカしいと

思う人も

いると思います。

 

しかし、

僕は合格のために

やれることは

最後までやり切りたいと思っていた中で、

効果が本当にあるかは分かりませんが、

少しでも可能性を高めるために

このようなことを

ずっとやってきました。

 

また、

目をつぶり黙想のようなことを

することで

落ち着くことができて、

自分に集中できるという利点も

あると思います。

それが思い込みであっても

結果が出れば関係ありません。

 

やるべきこと、

やった方がいいことは

人によって違うと思いますが、

自分の100%の実力を

出し、

少しでも良い結果を得るために

思い込みであっても

最後までやれることを

やってください!

 

皆さんの成功を願っています!!

 

2024年 2月 18日 2月模試の復習方法

こんにちは、担任助手の塚平です。
寒暖差の激しい日々が続いてますが、
皆さん体調は大丈夫ですか?
1週間後には国立受験が控えています。
最後の追い込みをかけるのも大事ですが、
体調管理も欠かさず行いましょう!

 

さて、今回のテーマは本日実施した
「2月模試の復習方法」についてです。
1月に同日体験受験を受けてから模試としては
今年初になります。
皆さん手応えはどうだったでしょうか?
難しいと感じた人も多かったと思います。
それもそのはずで、東進の模試は全範囲から
常に出題されています。
そのためまだ学習の進んでいない範囲からも出題されます。
そのため現状どこまで出来ていればいいのか
という切り分け作業が必要になってきます。

 

既に学習を終えた範囲については
出来ていなければ復習が必要ですね。
ただし、深くまでやる必要はありません。
忘れていただけなのか、完全に抜け落ちていたのか
そこを判断して軽く触れる程度にしておきましょう。
まだ学習が進んでいない範囲
スルーしてしまいましょう。
え?と思う人もいるかもしれません。
よく考えてみてください。
学習していない範囲をどうやって復習すれば良いのですか?
それだったら復習よりも先に範囲学習の修了
を目指すべきだと思いませんか?


上手く取り組めば4月末には
主要科目は終わらせられます。
東進では3月までに英語を完成させる
というのを目標にしています。
まずはここを目指して
学習を終えられるように頑張りましょう!

2024年 2月 17日 明日の試験に向けて

 

 

こんにちは

 

最近全然ブログ書いてなかったですね

 

佐久間です。

 

最後に書いたのは1か月前?

 

だいぶ書いてないですね(笑)

 

頑張って書いてきたいと思います!

 

さて今回のテーマは

 

「明日の試験に向けて」

 

です!

 

新高2生、高3生の皆さん

 

いよいよ明日は

 

共テ模試です!!

 

同日模試から1か月経ち

 

自分の成長率を図るチャンスが

 

やってきました。

 

今回は明日の試験に向けて

 

私が試験前に行っていた

 

ルーティンについて

 

話したいと思います。

 

①朝は早く起きて、リスニングと長文

 

まずはこの2つを行ってました。

 

理由は、この2つを続けて

 

苦手意識をなくしたかったからです。

 

これは模試前問わず毎日行ってました

 

これによって、朝の勉強のスイッチを

 

入れていました。この流れを

 

崩さないように意識していました。

 

②物理の小問集合を解く

 

これは小問集合をやることで

 

分野の基礎を大まかに復習できるので

 

これをやっていました。

 

こんな感じのルーティンを持つことで

 

試験前の緊張や不安を

 

少しは拭えると思います。

 

是非やってみてください!

 

そして、模試は

 

終わった後がめっちゃ大事です!

 

しっかりと分析して

 

効率的に復習しましょう!

 

全力で明日模試に

 

立ち向かってください!!!

 

今日はここまで!

 

次回もお楽しみに~

2024年 2月 16日 2月の模試で気をつけるべきこと

こんにちは

東進愛ハンパない松本です。

 

東進歴は3年ですが

取手校の中でも

東進愛が強い方だと思います。

担任助手になって

憧れの先輩方と一緒に働くことができ

担任助手にならなければ出会わなかった

同期や後輩、生徒の皆さんと関わることができて

本当に良かったと思っています。

僕の中で東進という存在がとても大きいので

いつか担任助手を卒業するとき

どうなってしまうのか心配です…

 

僕の東進愛はさておき

今日のテーマは

2月の模試で気をつけること

です

 

今週末は共通テスト本番レベル模試ですね。

今回は

2月の模試で気をつけることを書いていきます。

 

①時間割に注意!

共通テストは新高3生から新課程をむかえます。

そのため、今回の共通テスト本番レベル模試から

本格的に新課程用の模試になっています。

今までと時間割が少し変わっています。

具体的には、

理科社会の時間割が変わり

情報Ⅰが加わっています。

また、

すでに何回か受けていると思いますが

新課程の制限時間にも対応されているので

時間割をよく確認して

当日の過ごし方を考えましょう。

 

②本番意識

本番意識は今回の模試に限らず

常に持ってほしいです。

模試を受けるときは、

本番を意識して本番のつもりで

受けましょう。

時間割もその一つですが

登校時間

解き方

休み時間の使い方

持ち物なども

本番を想定しましょう。

 

模試はすべて

本番を見据えた練習です。

練習でやったことが必ずしも

本番でできるとは限りませんが

練習でやってないことは本番でもできません。

1回1回の本番意識の積み重ねが

試験本番で100%の実力を発揮できる力

にも繋がります。

 

③次の学年に向けた課題を明確にする

2月の共通テスト本番レベル模試は

現学年で受験する最後の共通テスト型の模試です

次の学年に向けて

3月や春休みに取り組むべき課題を明確にする

ということを意識してほしいです。

模試の結果から

足りていないインプットは何か

次の学年までに克服すべき単元は何か

を分析しましょう。

特に新高3生は、

ここから先は

本番までのカウントダウンとなります。

「最終目標」

||

本番でとりたい点数

「ラップ目標」

||

最終目標から逆算した各模試の目標得点

を考えて

具体的な目標得点を決め

その目標得点をとれるような

各科目の解き方を確立しましょう。

 

今週末の模試頑張ってください!!

 

今日はここまでです。

次回もお楽しみに~

最後までお読みいただきありがとうございました。

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