なぜ担任助手をやろうと思ったのか | 東進ハイスクール 取手校 大学受験の予備校・塾|茨城県 東進ハイスクール取手校|茨城県

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2021年 11月 4日 なぜ担任助手をやろうと思ったのか

 

こんにちは!

担任助手2年の小林です。

 

昨日のブログを見て、

鶴間さんが大学1年の時の担当・・・?

あ、私が明日ブログなんだ!って驚きました笑

ブログを読むまで知りませんでした。笑

 

今の東進生からしたら遠い過去で

想像がつかないかもしれませんが、

私が受験生の時は鶴間さんが担当で

たくさんお世話になりました。

その節はありがとうございました。

 

そんな鶴間さんと今や一緒に働いていて、

担当と生徒だったことを忘れてしまうくらいです。

これが担任助手の仕事の面白いところかもしれません笑

 

という前置きがあって、

 

今日も担任助手をやった理由をはなします。

 

私は元々何をするにも自分に自信が無く、

受験生の時も自分のやってる勉強法は

もしかしたら間違っているんじゃないか、

自分が第一志望に合格する姿なんて

想像もつかない

というくらいの超ネガティブ女でした。

 

 

 

 

でもそんな私をずっと元気づけてくれたのは、

担当の鶴間さんをはじめとした

当時の担任助手の方々です。

 

今やってることは間違ってないよ。

小林さんなら大丈夫だよ。

 

と言ってくれて、

最後まで心折れることなく

受験生活を終えることが出来ました。

 

 

 

そんな私は

心のどこかで

担任助手をやりたい

と思っていましたが、

ここでもネガティブ要素が爆発し、

私には出来るわけがない。

と思い、やらないつもりでいました。

 

しかし、この時も

担任助手の方々が、

小林さんならできる

小林さんにできることがある

とありがたいことに言ってくれて

前向きになれて

今に至る。という感じです笑

 

(実を言うと、

担任助手2年目も、

自信がなくて続けるか

すごく迷いましたが、

同期や先輩たちに

勇気づけられて続けました。

みなさんありがとうございます。笑)

 

 

受験生の中にも

担任助手の志望理由書を渡されて、

もし私と同じように感じて

出さなかった人がいたら、

自分にもできることがあるんじゃないか

と考えてみてもいいと思います。

 

私は、自分なりに考えて、

学力面だけじゃなく、

担任助手は寄り添ってくれる存在で、

悩みをきいてあげる、話を聞く、

それなら私にもできるかもしれない

と感じてやりました。

 

 

 

担任助手の話に限らず、

何か挑戦しようと思っているけど

踏み出せない人は、

一度やってみるというのは

ほんとにすごく大事だと思うので、

やってみてください。

うまく行かなかったら

かんがえればいいくらいの楽観さも

時には必要だと

元ネガティブ女から

みんなに伝えときます笑

 

 

 

 

ということで

何が言いたいのか

はっきりしなかったかもしれませんが

こんなところで終わります。笑

 

 

 

明日のブロガーは

まだ決まっていません。

お楽しみに!!

 

 

 

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